今回はA線はピュアガット弦、G、D線はハイフェッツが信頼していたTricolore string の巻きガット弦を使います。古楽の世界に生きる懸田氏はもちろん、原氏もガットの巻き弦を使います。さあ、皆さんとどんな音の世界を体験出来るでしょうか(^^
http://mitakesayaka.com/events/untitled-3.html
美竹清花サロンさんのホームページで紹介して下さいました。
14 木曜日 12月 2017
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今回はA線はピュアガット弦、G、D線はハイフェッツが信頼していたTricolore string の巻きガット弦を使います。古楽の世界に生きる懸田氏はもちろん、原氏もガットの巻き弦を使います。さあ、皆さんとどんな音の世界を体験出来るでしょうか(^^
http://mitakesayaka.com/events/untitled-3.html
美竹清花サロンさんのホームページで紹介して下さいました。
25 土曜日 11月 2017
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08 水曜日 11月 2017
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どの楽器の方でも受けられる「身体と音楽との調和」を目指したレッスンです。楽器の構え方に悩んでいる方、演奏による身体の痛みに悩んでいる方、自分の表現したい音楽の動きと身体の動きが調和せずお悩みの方、倍音を豊かに含んだ本当に良い音とはなんだろ?とさらに探求してみたい方など、お気軽にご連絡下さい。
This lesson is for any musicians who would like to reconsider your posture for instrumental performance, who is dealing to the pain from performing, who would like to harmonize body motion with musical phrasing and who are interested about what is really beautiful sound with full of Overtone..,
21 土曜日 10月 2017
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19 木曜日 10月 2017
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先日、習志野台公民館で行われたコンサートの後、「船橋よみうり」新聞さんに取材を受け、その時の記事が2017年10月14日の新聞に載りました。予定時間を超え熱心にインタビューして下さったので、ついつい喋り過ぎました。この記者の方は、僕の「身体と音楽との調和」の考え方をごく素直に理解して下さいました。音楽家でもあれだけ話しの”通り”の良い人はなかなか居ません。いやむしろ、音楽家よりスムーズに受け入れて頂けたようで…文化について考える時、様々な分野の人達との交流が大事だと改めて感じました。
記事の1番最後の「意識を使って働きかける音」というのは少し補足すると、「意識を使って身体に働きかけ、その身体を通して音・音楽にアプローチし、また音楽から何かを受け取る…とくに倍音…」というような話しです。
17 火曜日 10月 2017
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「身体と音楽との調和@名古屋」またまた素晴らしい時間を過ごさせて頂きました(^^ 皆さんと定期的にレッスンするようになってはや3年です。毎回のように参加してくださっている方々の音や音楽、楽器の演奏における身体の動きやジェスチャーに本質的な変化・成長が垣間見られ、また新しい生徒さん達も来てくださるようになり、何か一つの段階を超えたんだな〜と感慨深いものを感じました。初めは、(いまでも?)海のものとも山のものとも分からない僕のメソッドに興味をもち、根気強くお付き合い頂いている小嶌さんをはじめ、名古屋の皆様の友情に深く感謝いたします。今後は少しずつ、実際に一緒に演奏もしていけたら良いなと、夢がまた膨らみました。
08 日曜日 10月 2017
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02 月曜日 10月 2017
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久保田昌一さん率いる、”Orchestrada”の第14回定期演奏会にて、ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲を共演させていただきました。今回は演奏だけでなく、「身体と音楽との調和」の講習会を開かせていただいたり、2回のリハーサルを通してオーケストラの皆さんと様々な音楽的な”会話”ができたことが、非常に良かったと思います。一番初めリハーサルから本番をとおして、まさに、お互いの”言語”を理解しようと努め、一緒に音楽の中の様々な色「倍音」を聴き合うことができたことは、素晴らしい音楽体験でした。心より感謝いたします。
久保田氏、平山氏は同じマネス音楽大学出身。平山氏とは、僕がソリストとしてマネス・オーケスラと演奏した時以来、2回目のブルッフの共演!なんというご縁でしょう!その意味でも非常に感慨深いものがありました・・・(^^ お二人の素晴らしい音楽性、そして友情にも感謝いたします。
I have performed Bruch: Violin Concerto with ORCHESTRADA led by Shoichi Kubota on Sep.30 in Tokyo. We had not only rehearsals and concert but had lecture about “Harmonizing Body and Music” also. I felt we understood each other through “Musical language” and could listen to color of tones, overtones, in a music during performance. It was extraordinary experience.
Three of us, Shoichi Kubota, Shin Hirayama(Concertmaster) and me, are alumni of The Mannes College of Music(^^
I have performed Bruch: Concerto with Mannes Orchestra when I was student, and Shinn Hirayama was in that orchestra 20 more years ago…!!
photo by Manabu Shibuya
25 月曜日 9月 2017
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25 月曜日 9月 2017
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